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ちょっと一服

こんにちは。セリザワです。

今回はプルームテックのレビューです。

私は、メンソールが苦手なので、最初のタバコカプセルはレギュラーを選びました。

プルームテックは、本体に別売りのカートリッジとタバコカプセルを取り付けて吸います。

カートリッジは、タバコカプセルに同梱されています。

最初に吸ったときは、タバコを吸っている感じはありませんでした。

空気を吸っている感じでした。(キック感は感じません。)

タバコカプセルの箱に、吸い方が書いてあったので、その通り吸ってみたら、少しはタバコ感がありました。

ゆっくり長く吸い込む方式です。(多少のキック感が出たかなという感じ)

その後、ブラウンアロマといタバコカプセルが出たというので、試してみました。

私にとっては、ブラウンアロマの方がタバコ感がありましたね。新品のタバコカプセルを付けてしばらくはキック感があります。

気になる臭いは、ありません。タバコを吸わない家の者に臭いを嗅いでもらいましたが、ないそうです。

ヤニはどうかと思い、思いっきりプルームテックを吸い込んで、ティッシュに吹き付けたところ、何もつきませんでした。紙巻タバコはヤニが思いっきりつくのと比べて、ビックリです。

「臭いもヤニも出ないのなら、部屋の中でも吸える」「ほたる族ともおさらば」と、プルームテックは部屋の中で吸っています。

プルームテックのメリットは、臭いとヤニが出ない以外にもあります。

一口吸ってそれでやめることもできます。

紙巻タバコは、途中で火を消さない限り一本吸い終わるまでの区切りがありますが、プルームテックは、50パフまでは吸い続けることができます。それを超えると、LEDが点滅して点滅が消えるまで吸えません。

このLEDの点滅はタバコカプセルの交換時期を教えてくれているのですが、「まだまだ吸えるぞ」「50パフも吸ってないぞ」と思ってしまいます。(数えていませんが。)

では、私にとってのプルームテックのメリットを整理すると、

・臭いがない。

・ヤニが出ない。

・ちょっとだけ吸って好きな時に吸い終えることができる。

・火を使わない

ということになります。

次回は、プルームテックの私にとってのデメリットを紹介します。

 

 

 

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